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プチポワンとは、女帝マリアテレジアの時代に大流行したオーストリア ウィーンの伝統工芸刺繍です。
数百色にも及ぶ絹糸を使用して、1平方センチメートル当たり121〜225という膨大なステッチがほどこされており、まさに「手作りの宝石」という感じです。
 
私はこのプチポワンが大好きで、プチポワンのアンティーク・チェアなども集めています。
でも、チェアのような大きなものよりも、シンブルのような小さなもののほうがプチポワンの繊細さ・美しさが際立つように思います。


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ヴィルマ・フランクル・ミハレク社のもの


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